2008年3月3日月曜日

プロジェクトの読み物と資料

http://www.asahi.com/international/president/?ref=tsp ‘08米大統領選挙
http://www.yomiuri.co.jp/feature/20080115-899563/index.htm 米大統領選
http://en.wikipedia.org/wiki/Politics_of_Japan
Gerald Curtis, The Logic of Japanese Politics
(この表はまだ完成していないです)

俳句、川柳、短歌

俳句:松の葉が風で震えて誰も寝る
川柳:宿題は難しすぎてしょうがない
短歌:問題は世界で人が人生も自由もあって愛なし不全

2008年2月27日水曜日

流行語の発表

英語は日本語に比べて流行語が面白くないという感じを受けているんですが、しょうがないから、表現をいくらか選びました。どちらを発表しようかまだ決めていません。
「raining cats and dogs」
「people person」
「go bananas」
「costs an arm and a leg」
この四つのはやり言葉は面白くておかしいと思うから、語源とかどんな話があるかを調べようと思います。

プロジェクトのトピック

プロジェクトとしてはアメリカ政治と日本政治についていろいろなことを研究しようと思っています。例えば、日本人はアメリカ政治をどう見るか、アメリカ人は日本政治を理解するかどうか、こんなことをできるだけ調べたいです。また日本語の新聞をどうやってアメリカ政治を説明して、英語の新聞は日本政治に気をつけるかないか、報告の奥行きを比べようと思っています。発表の一番主な点はまだ決めていないけど、大体このトピックを調べて発表したいです。

2008年2月13日水曜日

個人目標

私は日本語を勉強しているのは長期的に二つの目標を達成するためのことです。一つは日本の会社や日本と関する仕事があったら、そういう仕事したかったら必要な熟練を持つようになりたいからです。もう一つは日本に行ったらとか、日本人の友達と話したかったら、ある日日本語がぺらぺらできたいです。本当に普通の「日本人」と同じように新聞を読んでテレビを見て、社会が理解できるようになりたいです。

けれども、こんな目的は大変長い時間と努力がかかると分かるから、短期の目的もあります。一つは常用漢字をよく覚え進むことで、辞書をちょっとだけ専門的用語を調べるに使って新聞記事とか子供たちの本を読めるようになることです。これも思うより難しいと分かるけれど、達成できると思って、今学期じゃなければ来学期できると思います。それで口語をもっとよく使って分かるようになります。よく練習すれば、進歩できると思います。

こんな目標を達成するため、一生懸命がなり続こうと思います。

2008年2月11日月曜日

食文化

レヴィ・ストロースは「料理の三角形」が存在すると論じて、この学説によって生のもの、火にかけたものと発酵したものは三つの料理の分類です。面白い学説ですが、私にとってちょっと簡単すぎると思います。世界中にはとっても多くの料理の仕方があって、こんなに簡潔に説明するのは無駄な努力だと思います。ある料理は発酵していたか火にかけたかを知っても、その料理についてまだ全然何も分からないでしょう。それには料理を分類できるかどうか本当に大切じゃなくて、大切なのは文化の食に対する影響を分かるようにすることだと思います。フランス料理とアメリカ料理はどちらにも「火にかけたもの」が多いですけれど全然違って、日本料理は「生のもの」をよく使って中国料理はそんなに使わないけど、国々の料理の関係が大きいでしょうね。

2007年11月28日水曜日

作文:「外国に道に迷うこと」

朴先生の日本語三年生秋学期のクラス

エドワード・ゴンザレス

トピック:「ドキドキした経験」

「外国に道に迷うこと」

誰も道に迷う時はよくドキドキするかもしれません。こういう経験は文字通りに道に迷う事も、比喩的に道に迷う事もできると言えます。私は前の夏休みに中国の北京で留学していて、新しくて不思議な国なので、よくこんな経験をする機会がありました。新しい国に着いた時、言語もぺらぺらしゃべれないし、暮らすための普通の事をどこで、どうやって得るかも分からないし、自然にドキドキしてしまいやすいです。

北京の空港に着いた時、税関を通って荷物を取った後で、すぐドキドキし始めました。大学から学生たちを迎えに来たバスに座って、他の学生が一人ずつ入って来ました。「どうすればいいの?誰かと自己紹介した方がいいかな?」といった考えで緊張していました。結局、1時間ぐらい何も言わないで寮までバスに乗りました。私は中国にいる経験はよくこのように緊張しながらもだんだんそこの生活に慣れて新しい友達を作る道のりでした。

中国語のクラスとか中国人と話し合うのは特に緊張しなかったんですが、かえって、大部分の人にとって楽しそうな事の方がよほど難しかったです。たぶん自分の問題です。私にとって、たとえ難しい言語で話さなくてはいけなくても、関係が近くないから、知らない人と話すのはそんなに大きい問題ではありません。一方、関係がもっと大切なら、たとえばルームメイトや友達とは、母語で話せるのに、よく緊張します。

例は多いけれど、一つはカラオケに行った夜ことです。みんな親切で、楽しんでいたけれど、恥ずかしいから私はあまり参加しませんでした。私も楽しんだけれど、自信がもっとあったら、彼らとの仲が良くできるかもしれなくて、失敗してしまった機会でした。こんな「どうするか分からない」という感情は道に迷う事の感情に当たると思います。その道を見つけて、自信を持つようになるのが私の目的です。